<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rss version="2.0">
<channel>
<title>マクロスF(フロンティア) 1 (Blu-ray Disc)
 ( アニメ
 - 総合 ) わきあいあいネット</title>
<link>http://dvd.w-i-i.net/</link>
<language>ja</language>
<lastBuildDate>Sat, 30 Aug 2008 07:42:24 +0900</lastBuildDate>
<item>
<title>マクロスF(フロンティア) 1 (Blu-ray Disc)
</title>
<link>http://dvd.w-i-i.net/B0017MLZE0.html</link>
<description>
定価：5040円 ／ 価格：4032円 ／ 通常24時間以内に発送</description>
<author>
著者： ／ アーチスト： ／ 出演：中村悠一 ／ メーカー：バンダイビジュアル </author>
<category>アニメ
 - 総合</category>
<pubDate>発売日：2008年7月25日</pubDate>
<comments>お客さまレビュー：全話見るまでレビューは書くまいと思っていましたが、感極まってしまい、皆さんのお役には立たないだろうけど書くことに。このアニメは歌を使った演出が本当に上手い。第19話トライアングラーのラストシーンに『トライアングラー』が流れ、どうするアルト!と思っていたら、第20話ダイアモンド・クレバスではミシェルの最期に『ダイアモンド・クレバス』が流れ、「涙溢れて止められない」という状態に。『コードギアス』でユフィやシャーリーが死んでも、谷口監督は悪趣味だなあ、これでお涙頂戴は無いわと思ったものだが、『マクロスF』には泣かされました。愛しい人を守って戦死という王道に名曲が加われば、涙だって出ますよ。ヒロインが理不尽な死に方をする『コードギアス』では「溢れる君の涙僕がいま奪い去る」とはいかないのが残念。比較しても仕方ないんだけど、この差は大きいよ。歌は大事、それを活かす演出はもっと大事。認定よ、わたくし的デカルチャー。</comments></item>
</channel>
</rss>