<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rss version="2.0">
<channel>
<title>劇場版「空の境界」 殺人考察(前) 【完全生産限定版】
 ( アニメ
 - キャラクター・シリーズ別 ) わきあいあいネット</title>
<link>http://dvd.w-i-i.net/</link>
<language>ja</language>
<lastBuildDate>Sat, 30 Aug 2008 07:14:03 +0900</lastBuildDate>
<item>
<title>劇場版「空の境界」 殺人考察(前) 【完全生産限定版】
</title>
<link>http://dvd.w-i-i.net/B0015ONF34.html</link>
<description>
概要：まるで針を一本落としたとしても音が聞こえてしまいそうな静謐なビジュアル。禍々しくも美しい映像は、まさに原作への最大限のリスペクトといえるだろう。本作は全七章の二作目。時系列的には最初の物語（本シリーズは原作同様、順番を入れ替えてリリースされているので、混乱なきよう）。まだ高校生の黒桐と式の出会いが描かれている。初々しいふたりの距離感がなんとも青春を感じさせる。式が二重人格だったり、殺人衝動を持っていたりと、次々と衝撃のエピソードが展開していくが、第一章『俯瞰風景』と違って、最小限の動きと静かなビジュアルで画面が構成されている。視聴者に自然な緊張感を抱かせる、スキのない作品になっているので、ぜひ、観る前には心の準備をしておいていただきたい。もうひとつのポイントは音楽。圧倒的な音圧と音色で、音に包まれるような気分が味わえる。家で視聴するときは5.1chサラウンドで楽しみたい。（志田英邦）... ／ 定価：7875円 ／ 価格：4961円 ／ 通常24時間以内に発送</description>
<author>
著者： ／ アーチスト： ／ 出演：坂本真綾 ／ メーカー：アニプレックス </author>
<category>アニメ
 - キャラクター・シリーズ別</category>
<pubDate>発売日：2008年6月25日</pubDate>
<comments>お客さまレビュー：一番退屈になるかと思われるこの第二章。終盤に少し、緊迫した状態の場面があるが、他にこれといって面白い場面はない。ではなぜ☆５なのかと聞かれると、会話に妥協がないからである。黒桐幹也と両儀式との会話のひとつひとつに意味がある。日常的な会話の中でも常に警告を発していた式。対してそれに気づかずに式に話しかける黒桐。アクション系を好む方は退屈かもしれないが、話を読む、理解するといったことが好きな方や得意な方にはぜひ購入していただきたい。アニメだと思ってなめていると結構痛い目見るんで・・・。それにしても値段が高いのがいただけない。もう少し安くはならないのだろうか？</comments></item>
</channel>
</rss>